Tech 21 LAA-custom FUCK JAZZ

2016 年からボン・ジョヴィの正式メンバー(2013 からリッチー・サンボラに代わりバンドに参加)となったPhilX。彼のアイディアをもとに開発されたのが、The FUCK JAZZ OVERDRIVE です。

クランチーなチューブアンプをさらにドライブする彼のスタイルで、素晴らしいトーンが生まれるようにボイシングされたオーバードライブです。そのサウンドは、アクティブ(BOTTOM)フィルターとパッシブ(TOP)フィルターを組み合わせたユニークなトーンセクションにあり、アンプとのベストマッチングを約束します。

また、バイパスもClass A のバッファードパイパスを採用しています。さらに、プロフェッショナルなレコーディング機器で見られるトランス出力を採用しています。

※在庫切れの際は、お取り寄せにお時間をいただく場合がございます。

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